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ツッパリ、リーゼント、学ラン。ゲッツ板谷原作の『ワルボロ』で主人公・コーちゃんを演じる松田翔太のツッパリ中学生がかっこいい。テレビドラマ「花より男子」シリーズの西門役、「LIAR GAME」の秋山役、そして現在放送中の「女帝」の直人役など、デビュー当初からクールな役が多かっただけに、今回の『ワルボロ』で見せる意外な一面には「こんな松田翔太見たことない!」と驚くはず。コーちゃん役が「楽しくて仕方なかった」という松田さんにその魅力を語ってもらった。( この映画のフォトギャラリー

「自分にはクールなイメージが付いているんだろうな…と思っていたので、演じたことのないコーちゃん役を演じるのは楽しかったですね。不良役も前々からやってみたかったんです」と、松田さん。現在22歳、80年代生まれの彼が80年代の不良を演じる──そこにはどんな面白さがあったのだろうか。
「コーちゃん役だと聞いて『やった!』って思いました。“ワルボロ”っていうタイトルのゴロもいいし、80年代の不良っていうのも魅力的だし…オファーをもらった日の帰り道に本屋に駆け込んでましたね。実際に原作を読んでみると、ただの不良モノではなくて、いろんな感情が織り交ざっている話だった。これはやらないと損だなと」。
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